






江戸時代の街並みを今に残す宿場「大内宿」。
「下野街道と呼ばれた会津と日光を結ぶ街道の両脇には、かやぶき屋根の民家が並び、
江戸へ向かう大名や旅人の宿駅として重要な役割を果たしていました。
30軒以上の茅葺き屋根の民家が並ぶ様子は極めて珍しく、
現在も100万人以上の観光客が訪れ賑わいを見せています。






大内宿で大人気!!
「いらっしゃいませ~」
お宿に隣接している大内宿で大人気の「きいこおばやの店」からは、いつも笑い声が聞こえてきます。
座っているきいこおばや(女将)と置物が似ているとよく言われます。
そんなにそっくりか~??
*その他、民芸品や和雑貨、可愛らしい和柄のもんぺ、ろうけつ染めの服などがあります。






